January 31, 2009

It's a Sony!

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VAIO type P icon

ソニーも大幅赤字を余儀なくされ、人員削減も断行するようなんで、盛田スピリットはどうしたんだと思ってしまうわけだけど、いい商品がなきゃどうしようもない。でも、数年ぶりに物欲を刺激されたのがコレ。

あのジーンズのポケットに入れて歩く、そう、あのVAIO type Pですよ。

何を隠そう、自分で買った初PCは初代VAIO。ロゴのエンボスがまだ印刷だったけど、当時としては薄くて軽くて持ち運びやすいので、さまざまなところに連れて行ったよ。ま、さすがに引き回しすぎて、不具合もあったけど、今でも電源を入れれば動かなくはない。

これ以上薄くなるのかいなとあの当時思ったものだが、今ではもっと薄いMacBook Airを使っているので時代も変わったものよ。

まあ持ち歩く簡易コンピュータという意味では、iPhoneで十分だったりするのだが、iPhoneの欠点は長文が書けないことなんだよね。携帯キーボードをつけられればいいのだが、それにはジェイルブレークが必要なんだそうで、そんな面倒なことはできないし。

というわけで、もし何か仕事で使うならVAIO type Pはいいよねえ。

実際に売り場で見てみたが、ボディはあんな光り方はしませんけど(苦笑)塗装は十分美しい。しかも小さくて、私の大きな長財布程度だし、鞄に入るサイズでいい。しかもキーボードのピッチがいいのだ。打ちやすい。まあ、サイズはそこを中心に考えたらしいんだけどね。あと、売り場では文字が小さかったんだが、大きさはすぐに変えられるらしい。

Type Pのレビュー
日経トレンディネット
戸田覚のPC進化論
「VAIO type P」はあっけにとられた!
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20090122/1022951/?P=1

Gizmode
VAIO type P 雑談風超辛口レビュー
http://www.gizmodo.jp/2009/02/vaio_type_p_4.html

欲しいなあ。ああ、でもOSがVISTAじゃなくていいなあ…。あと、ネット環境にはEモバイルに入らないといけないのか…。そうすると毎月の支払いまで加わるのか…。

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January 15, 2009

iPhoneアプリ音楽編ー1 Pianist

iPhoneを買って半年以上たったので、購入してよかったと思う有料アプリなどを紹介していこうかと思ってます。

音楽編その1 Pianist

iPhoneアプリの面白いところは、気軽な演奏ツールが何種類も手に入ってしまうところ。ま、もともとひけないと面白くないという欠点もあるけれど、いろいろな音が出るのが楽しいです。年末、家電芸人さんたちが演奏してましたね。

というわけで今回は第一弾としてピアノツールをいくつかご紹介。ソフトバンクのCMでお父さん(犬)が演奏していたのがこれです。

Pianist

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Pianist ←iTunesが立ち上がってアプリにつながります

1オクターブしか出ないと思っていたら、どうも設定で2段にできるようになってました。ピッチも変えられるので、音域の狭い曲ならば右手左手も可能かも。その他、鍵盤に色もつけられたりするらしいですが、意味不明なので省略。詳しくは下記リンクのホームページを見てください。

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2オクターブ出るフリーのピアノソフトもあるんだけど、これのほうが音はいいです。というわけで、ピアノ弾きさんには必携です。録音もできます。ただ、これでまともに弾こうとするのは至難の業かも。特に弾けない人には厳しいです。CMのお父さんはかなりうまかったっす。

Moo-Cow-music Pianist ホームページ
http://moocowmusic.com/Pianist/index.html


ちなみにフリーのピアノソフトはこちら。弾けない人はとりあえずこちらでもOKかもね。

FreePiano

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FreePiano ←iTunesが立ち上がってアプリにつながります

次はピアノが弾けない人(私)のためのFingerPianoを紹介します。

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August 13, 2008

iPhoneはプチ革命かも

正直ITには強くない。

だいたい、iPhoneをさしてITというのもどうかと思うが、つまりソフトウエアとかHTTPとかには全く詳しくないのだ。

でも、今日、突然わかった。これはインターネット革命と同じくらいの破壊力というか市場創造力を持ったものだと。だけど多分インターネットよりは期間は短い。短いけど、今ならすごい。

その理由はiPhoneのアプリにあると思う。あの単純さと明快さ、簡潔さ。iPhoneのアプリなれば世界に配布されるというのは、なかなかいいビジネスチャンスもあるんじゃないでしょうかね。

ということで、私の予想では、携帯電話はそのうち転換を余儀なくされると思う。PC98がウィンドウズにやられたように。それがiPhoneじゃないかもしれない。もしかしたらgoogleフォンかもしれないけど、いずれにせよ、今のモデルは廃れるだろう。ま、日本はキャリアが強いから崩れないかもしれないけど。でも、そうなったら、日本は携帯後進国になってしまうかも。

ブラックベリーとか、Win対応機は持ったことがないのでなんともいえないが、iPhoneによって、携帯電話市場に、初期携帯電話におけるi-modeのような転換期が来たのだ。そして携帯電話関連事業は限りなく無料に近づくだろう。パケット料金が高すぎるという問題も、これによってなし崩しになるだろう。だってi-modeモデルはこれによって崩れたのだから。

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August 02, 2008

ついに!

Img_0001 ハハハハハハハハ

ついにiPhoneを手に入れました。木曜日ですがね。白が良かったんだけど、なんか会社の某が白を先に買っていやがったんで、黒に。白のほうがカワイイと思うんだけど、なんで黒が人気なのか?? 女性は白を選んでいる人多そうですけどね。

で、えっちらおっちらマックのほうと同期して、ようやく使いこなせるようになってきましたが、まだまだっす。基本機能すらまだわからないことが多いんで、これからです。

でもこれ1台で大抵のことはできますね。コピペができないんで、私のような長文ブログ書きにはブログ更新はきつそうですが、ちょっとしたメールとかなら書けます。マックと同期してくれるのもいい。グーグルリーダーでたまっている未読RSSも進むというものです。

しかしとにかくアプリが面白い。鼻歌を歌うと曲をあててくれるという無料アプリがあったんで、試しにやってみたら、本当にあてたんで、びっくり。これからは、この曲なんだっけ?というストレスがなくなりそうで、うれしいです。

ほかにも録音機代わりに使えるソフトとか、振ると楽器になるソフトとか、無限プチプチとか、黒電話風ダイヤルソフトとか、ゴルゴ13とかいろいろあって楽しい。黒電話は有料になっちゃったけど、あとは無料ソフトで十分楽しめます。

それに今までのiPodは初期nanoだったので、初めて動画ポッドキャストを入れてみたんだけど、これがまたいい。チャールス・ギブスンのABCニュースは映像があったほうが格段に理解できます。やっぱ、音だけだとキツかった。

本当はドコモがサービスしてくれりゃいいのに〜とは思っているわけだけど、ここはやはり、通信業界の破壊王、孫正義の出番だったんだなあと思うわけです。だって、この面白さが、NTTから派遣されるドコモトップにわかるわけがない。孫正義はハッタリが多くて嫌いなんだけど、日本でブロードバンドが進んだのはやはり彼(と彼に振り回された人々)の功績だし、一般の感覚というかパソコン野郎の感覚でiPhoneを評価できた通信業界トップは彼だけだったので、渋々ながら評価しております。

何しろ、これは携帯電話じゃなくて小さいコンピューターなんですよ〜。別に携帯のデコメールも使わないし、有料ケータイ情報サービスも使っていなくて、大して電話もしないけど、旅行に行くにも、へたをしたらちょっとした打ち合わせにもパソコンが手放せないという手合いには、ぴったりのブツ。どっちかっていうとネット接続がバリバリできるDSとかPSって感じ。まあ、iPhoneは意外に電話も使えますけど。

そんなわけで、かっこよさ優先で選んだBELKINのシリコンカバーに身を包んだウチの黒16G。手触りはいいんだけど、ストラップがないんで、持ち歩くときに落下の危険をどう防ぐか思案中。やっぱ通勤途中のポッドキャストは黒nanoを使うか〜。2つも持つの大変だけど…。

気になるケース Vaja
http://www.vajacases.com/home/home_sp.html

着メロも作ってみた。マックユーザーなら簡単です。

iPhone 用カスタム着信音(着メロ)を作ろう!
http://macbook.blog83.fc2.com/blog-entry-308.html

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July 16, 2008

麻生太郎の歌とiTunes、amazonなど

前のエントリで「自由と繁栄の弧」と書いてみたので、ちょっとアマゾンリンクを探してみたら、なんと麻生太郎の応援歌というのが売られていた。歌のタイトルは「I Love Japan」。口があまり曲がっていない麻生太郎のイラストがあって、思いっきり応援歌である。5件もレビューがあって評価は5つ星(笑)。売っているってのがいいね。

買うほどじゃないがどんな歌なのか興味はある。でもアマゾンには試聴はないようなんで、iTunesで売っていないかなと思って探してみたら、まあ、売ってはいなかったんだが、ビデオがあった。「麻生太郎を持ち歩こう!」というタイトルで、あの総裁選のときの演説のビデオが無料でダウンロードできるようになっている。

歌は聞いてみないとわかんないけども、「Yes, We Can」ほどじゃないだろうと思うし、iTunesのほうは麻生支持者が勝手に作ったものだが、こういう形で政治をもっと身近にしていくことはとても重要だろうと思う。2ちゃんねら〜でもある麻生太郎氏にはぜひ、がんばってネット展開してほしいものだ。

政治におけるネット利用といえばオバマである。それで、ふと気がついてiTunesでオバマを探してみた。勉強を兼ねてオバマの演説を訳しているので、iPodに入れて聞いていればもっと英語の聞き取り能力向上に役立つだろうと思っていたのだ。前にも探したことがあったんだが、その時は見つからなかった。

でもやはりありましたよ。barack obamaと検索窓に打ち込んだら、オバマチャンネルがたくさんでてきた。どうして前はたどり着けなかったんだろうと思うのだが、まあ、とりあえずこれで解決ってことだな。iPhoneが手に入ったらビデオを入れようと思う。

それではと、対立候補であるマケインのページも探してみたのだが、マケインのものはなくて、ニューヨーカーなどの特集のみ。演説がつまらないからだろうか。ヒラリーはあるにはあるが、昨年で終わっている。結局、iTunesをキャンペーンに役立てているのはオバマだけということか。

さらに探してみたら、ホワイトハウスのプレスブリーフィング(毎日、報道官が行う会見。日本でいうと官房長官会見)までiTunesにアップされているのが見つかった。ドラマの「ホワイトハウス」で報道官のCJがいつもやっている会見である。すごいなあ。今の報道官は女性のダナ・ペリーノなんだが、彼女の早口が聞けます。

じゃ、首相官邸は何かやっているのかと思ったら、日テレ24が首相会見の配信をしてますね。やるじゃん。

そんなわけで、ついでにアマゾンアソシエートであの回転する広告を麻生太郎関連で作ってみた。歌も入れてます(苦笑)。聞いてみたい方はぜひ。

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April 14, 2008

釣られかけた!

やばい、やばやば。

adwords-noreply@google.com というアドレスから以下のようなメールが…。

Please submit your payment information

This message was sent from a notification-only email address that does
not accept incoming email. Please do not reply to this message.

----------------------------------------------------------------------------------

Dear AdWords Customer,

Your ads have stopped running because we were unable to process your billing information.
To activate your account and start running your ads, enter your billing information.

In order to activate your account and start running your ads, enter your billing information.
Pease sign into your account at http://adwords.google.com/select/login, and update
your billing information.

Once your account is reactivated and your billing information has been processed,
any your ads and campaigns can begin running immediately on Google.

----------------------------------------------------------------------------------

The Google-AdWords Team


このあいだアドセンスからメールが来たばかりだったので、何も考えずリンク先に行ってメルアドなど打ち込んでしまったよ! アドワーズなんてやってないが、アドセンスと名前が似ているので、何も考えなかった。クレジットカードとか入れさせられそうになって、しかもやたら住所とか入れることになっているので、おっかし〜なと思ってURLをみたら.cn。あやしいと思ってやめたけど、やっぱりフィッシングだった。

http://www.antivirushell.com/2008/03/google-adwords.html

途中まで入れちゃったからな。大丈夫なのかな。一応、悪意あるコードはないようなんだけど。今頃気がついて、グーグルのパスワードなど変えたけど…。なんかあったらやだなあ…。まめにチェックしないと。

ということでフィッシングには気をつけましょうということでした。

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March 31, 2007

全米でWiMAXが使えるようになるらしい

NY発・森健次郎ブログ
2008年に米国で約1億人が街中でワイヤレス・ネット接続

ウィキペディアより WiMAXとは

さすがアメリカである。全国でWiMAXができれば携帯にもなっちゃうわけで、携帯電話も変わったりするかも。ということは携帯電話会社もWCDMAにする必要はなく、GSMとWiMAXでいの2つのアンテナを載せるほうがいいように思う。素人考えだけど。

日本でも検討しているところはあるようだし、確か北海道で高速ネット通信をするための実験が行われていたように記憶しているが、あれからどうなったんだろうか。日本の場合、携帯電話会社や放送局などの電波問題と利権問題で、普及するのは難しそう。

それで、日本では普及したWCDMAって国際規格なんだけど、今、世界でどれくらい使えているんだろうか。FOMAを持って海外に行ったことがないんでわからないのだが。

と思って調べてみた。
スロベニアやブルガリアでテレビ電話ができるようになったんだそう。
ドコモ国際ローミングサービス
まあ、でもGSMのほうが絶対的にエリアは広そう。海外に行く人は何を持てばいいんだろう。やはりGSMつき携帯電話ですか?

それに3G携帯電話でテレビ電話している人をあまり見たことがないのだが。いまやパソコンと高速回線さえあれば、スカイプで電話は無料だし、テレビ電話サービスも無料のがあったように思う。WiMAX携帯が出たら、パソコンと同じように、通話料金は無料に近くなり、テレビ電話もし放題になる可能性もある。

とはいえWiMAX網がどこまでできるかはわからない。それに、もし世界がWiMAXになっても、日本は乗り遅れるんだろう。既存事業者との関係でね。

取りとめないけど、なんとなくうらやましかったので。

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January 27, 2007

いまどきの子供がうらやましい件について

007cr11
どうしても「007 カジノ・ロワイヤル」がもう一度見たくなって、同僚を誘って見に行ってしまった。

2度見ても、ダニエル・クレイグの悪がき007(修行中)がとても素晴らしい。修行中ってこともあって、感情が表れやすいし、荒唐無稽なメカとかでてこないので、「24」なんかに慣れた観客には受け入れやすい、のかもしれない。ピアース・ブロスナンのときも、トゥモロー・ネバー・ダイみたいな必死なバージョンのほうが面白かったし。あれはミッシェル・ヨーがかっこよかったんだけど。

ダニエルはピアースほどハンサムじゃないし、体も素晴らしい筋肉美だが大きくはない。でもそれがかえってリアルスパイに見える。すごくハンサムで背が高いと目立っちゃってしょうがないんじゃないだろうか。スパイとしては。ダニエルはなにしろ本物のKGB職員だったプーチンに似ているし、この間殺されたリトビネンコとかにもちょっと似ている。それじゃかわいそうなんで付け加えると、もちろんスティーブ・マックイーンにも、かすかに微妙にショーン・コネリーにも、ほんのちょっとだけジェームス・ディーンにも、あと、ケビン・スペイシーにもかなり(笑)似ているわけですが。

この魅力はなんだろうと思うのだが、ダニエルはどうも、イギリスでは当初「なぜこの名優がジェームズ・ボンド役を受けたのか?」という疑問が呈されるほどの役者らしい。ムービーウォーカーの特集によれば「ボンドにしておくには惜しいほどいい俳優」なんだそうで、確かに、Mにしかられたあとの悲しそうな目とか、ヴェスパーに気があるんだけどぶっきらぼうに対応する様とか、ボンドの人間らしい内省的な一面が、抑制されながらも見えてくる。その加減が秀逸なのかもしれない。これはダニエルだからいいのか、演出がいいのかわからないが。

ただし、これは、becommingなんだからかもしれない。007として完成されてしまったら、またあの余裕しゃくしゃくのボンドになってしまうんだろうか。どこかの記事にあったように、ダニエルの新シリーズが、007「2.0」であるならば、従来を踏襲する必要はないと思う。エンドロールでジェームズ・ボンドは戻ってくるよと書いてあったので、かなり楽しみにしている。

で、表題の件なのだが。

そんなわけでにわかMr.Craigファンとしては、日本に来たときのインタビューを探してみたんだけど、一瞬、フジテレビの「とくダネ!」に出たときのものがyoutubeで見つかっただけ。それもすぐ削除されてしまったし、日本語で見ることができない。しかたないので、youtubeで英語で探してみると出てくる出てくる。たくさんあるんだよね。

映画では相当低かったボンドの声だが、ダニエルは普通に話すともう少し高めで早口。ただ、全部英語だから半分も言ってる意味がわからない。しかしながらタダで、自分の好きな俳優の生英語が聞けるわけだ。私が高校生だったら、英語の勉強と称して、ずっと探して聞いているであろうと思う。書き取りまでやれば、相当な英語力がつきそうだ。探していると、クリントンやヒラリーやスティーブ・ジョブズのインタビューがあったりして、全部聞いたらすごく勉強になりそう。

iPodでも、ポッドキャストを利用してタダでBBCやCNN、NHKの英語ニュースが聞ける時代。私たちの時代はカセットを買うか、ラジオやテレビの時間にあわせて視聴するしかなかった。テレビでも大して英語の放送なんてなくて、とはいえFENはなにいっているかわかんないし、唯一、ネイティブ英語に触れるシーンは、京都の修学旅行だという(笑)世界だっただけに、なんだか今の子がうらやましい限りである。英語ニュースも1ヶ月まとめて発行しているだけの雑誌もあったよね。いまはグーグルニュースで全世界のニュースが読めるし、アラートしておけば、気になる英語記事が手に入る。英語の授業がつまらないのは、「今」感がないからだったし。

というわけで、今の子供たちに、インターネットの恩恵を全面的に利用して、限りなく楽しく英語の勉強をしてほしいなと思うわけである。英語なんて、そんな難しくないぜっていうふうになってほしいなと思いつつ、youtubeにあったジミー大西の英語に笑っていたのであった。

追記:カジノ・ロワイヤルの初見感想はこちらのエントリに書いております。

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